大塩行政書士法務事務所の行政書士つぶやき

大塩行政書士法務事務所が行政書士としてつぶやきます

必見)最近の消費者金融やカードローン会社の動きが急な傾向にあると思っています

大塩行政書士法務事務所は、消滅時効援用のご依頼をたくさんいただいています。

 

そんな中、お客様からの言葉で多いのは、次の2つです。

 

消費者金融やカードローン会社または債権譲渡された会社から、いきなり手紙が届いた」

 

「債権譲渡された会社の方が、いきなり自宅にやって来た」

 

いきなり手紙が届きました場合、内容は次の傾向にあります。

 

◇借金返済の相談をしましょう。減額しても構いませんよ。〇月〇日まで(意外と急な日付です)にお電話下さい。

 

◇最後の警告です。いよいよ法的措置に移行しますので、〇月〇日まで(意外と急な日付です)にお電話下さい。

 

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日本全国対応!消滅時効援用1通3,500円(税抜)~
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上記、電話をしなければ、どうなるのか?

 

◆再度手紙がやって来る。

 

◆次は裁判所から手紙がやって来る。

 

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日本全国対応!消滅時効援用1通3,500円(税抜)~
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まとめます。

 

▽書かれていますとおりに電話しました。
→これは最も危険です。返済の意思表示をしますと、時効は中断(リセット)します。

 

▽裁判所から手紙がやって来た。
→ほぼ手遅れです。膨らんだ利息とともにお支払い下さい。

 

▽再度手紙がやって来た。
もう限界です。次は裁判所からの手紙だと思って下さい。

 

最も怖いのがこれです。

===いきなりやって来た手紙が裁判所からの手紙だった。===

 

消滅時効の援用を行えば、もうこのような通知や手紙は来ませんし、借金はゼロになります。

 

裁判所からやって来ますと、返済できなければ、最終的には、給与まで差押えられますよ。

 

まずは、すぐにお問合せ(06-6585-9548)下さい。

 

インターネットからのお問合せは、下記URLをクリックして下さい。

jikouenyou.jimdofree.com